考えてたらこうなった
量子わく学
前の記事で、「考える」ということについて書きました。
今回はそれを踏まえて、改めてわたし自身のスタンスについて考えてみます。
まず、わたしをかまってくれる人は、わたし、いくらでもお相手します。
飽きたらやめるかもですけど。
でも、離れたら忘れちゃいます。
忘れるってのは、記憶から消えるって話ではなく、わたしの前から見えなくなるので触れられなくなるって感覚です。
観測できない何かは、存在しているかわかんないですからね。
わたし、自分の人生では主人公なので、わたし以外は見えなくなったら存在わかんねぇっす。
どう誤解されても、わたしが信じてるのは一個だけ。
わたしがわくわくするかどうか。
正直、あなたがどう感じているかはあんまり興味なかったりします。
あなたの中に心があるかどうかは観測できない。
なので、あなたが言葉にしてくれたことでしか感じ取れない。
ちゃんと、言葉にしてね。




自分の人生は自分が主役。
本当その通りですよね。
わくわくさんのシンプルな考え好きです👏
わくちゃんの言語化、けっこう好きだなぁ✍️✨