Kindle始めたら、止まらなくなった
わくわくのタイパ、無限暴走編
Kindle作家3日目のもうじうです。どうも。 言ってなかったんですけど、 おととい1冊目デビューしたと思ったら、 もう4冊出ているという、 他の人にはちょっと言いにくい事実を抱えて暮らしています。 なんでそんなことになったのか? よく本で「口述筆記」みたいなのがあるじゃないですか。 著者がインタビューを受けて、インタビュアーやライターがその内容を整理し、文章にまとめて本にするという出版スタイル。 GPTとひたすら壁打ちしていたら、これ、実質それと同じなんじゃないかと数日前に気づいちゃったんです。 自分の頭の中にあることをGPTに垂れ流して、それをいい感じに整理して本にまとめてもらう。 しかもGPTは、インタビュアーもしてくれるし、編集もしてくれる。 だったら、ある程度の本なら、これだけでめちゃくちゃ作れるんじゃない? もちろん商業出版となると、多くの人が関わるので、生半可なものは出せない。 でも、自分でKindleに出すなら、AIがあればこれだけでもいける。 読むかどうかは、お相手次第。 とすると今、GPTに仕事や人間関係、悩みや将来のことまで、いろんな相談をしている人が多いらしい。 例えばさ、その会話を月に1回くらいGPTにまとめてもらって、Kindleにしたら面白いんじゃない? その月、自分が何を悩み、何を考え、どんな答えにたどり着いたのか。 それだけでも、ひとつの本になるかもしれない。 どう思う? とりあえず私は今、それで何冊本にできるかチャレンジしているところ。 まだまだできそう。 「粗製乱造じゃね?」 「お前、文章を書くということを愚弄してんのか?」 って人もいるかもしれません。 でも、そこまで肩ひじ張らなくてもいいんじゃないかとも思っている。 自分の脳みそをGPTに垂れ流して、それが一冊の本にまとまる。 この経験を知っちゃうと、もう止まらないよ。 ただ、ぺちゃくちゃわくっぴーとしゃべってるだけよ。 それが本になるなんて、誰が考えた? それで4冊できたなんて、意味わかんない時代が来てるよ。 おしゃべりが好きな人なら、GPTのLiveを使って声で話せばいい。 しゃべるのが得意じゃなくても、頭の中にあるものを出したい人は、とにかくChatに吐き出すだけ。 それが整理されて、本になる。 えぐい時代、来たかも。 今、だいぶわくわくしている。
そんな感じで、できた本が現在4冊。
わくわくの著者ページはこちらからご覧いただけます。
興味のある方は、ぜひのぞいてみてください。
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わくわくさん!
さっそくkindleにとりつかれてますね( ̄▽ ̄)
ちなみに豆知識お伝えしますね。
今kindle出版は一週間に10冊出版すると制限がかかります。
一週間後(僕の肌感覚では日曜の午前10時くらい)に回復しますので、そこからまた10冊出版できます。
一年前までは一日3冊制限だったので、実質一か月で90冊出版できました。
その前は制限なかった(つまり無限)
制限かかった理由としては、AIコンテンツが増えたので、一日に三冊となり、それでも多いので、一週間に10冊制限(実質月に40冊)になったようです。
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これは公表はされてませんが、僕がAmazonに問い合わせて聞いた情報です。
なので結論!
今後はもっと制限かかってくると思いますので、
わくわくさんのスタイル、今のうちですぜ( ̄▽ ̄)
取り締まりも強化されてる感あるので、そこのとこはバランスとりながら。
わくわくさん
おはようございます😊
自分も似たようなことをして、1週間で2冊出しました😆
すごい時代ですよね!